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2018年6月24日日曜日

『英語教育』でブコウスキー『郵便局』について書きました

『英語教育』2018年7月号でチャールズ・ブコウスキーの『郵便局』について書きました。
https://www.taishukan.co.jp/book/b370927.html
やっぱり良い本ですね。ブコウスキーは労働の現実を描いた社会派の作家だ、という評価が定着してほしいものです。